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第3次地域福祉活動計画 第2回策定委員会開催!!

 10月14日(火)、第2回第3次地域福祉活動計画策定委員会を総合福祉会館で行いました。内容は、社協と地区福祉委員会や各団体との懇談会の中間報告や「すいこれカフェ(※)」の概要や趣旨の説明、意見交換などを行いました。
 策定委員からは、「小中学校への福祉教育や認知症サポーター養成講座を行うことは地域にとって良いこと」、「地域と障がい者の交流を図りたい」、「専門職にも横につながるような関係性が必要」など、前向きな意見を聴くことができました。各団体の皆さんの想いが伝わる委員会となりました。

◆策定委員会の構成員
学識経験者(大阪教育大学、大阪府社会福祉協議会)
福祉団体等(自治会連合協議会、地区福祉委員会、民生・児童委員協議会、施設連絡会、
認知症家族の会、ボランティア連絡会、吹田商工会議所)
福祉関係機関(吹田市役所、吹田市保健センター、吹田市学校校長会)
吹田市社協役員

山手地区福祉委員長

新崎先生

中谷理事

由佐常務

◆「地域福祉活動計画」とは?
高齢者・障がい者・児童に限らず地域住民全ての方がそれぞれの持ち味を発揮し、互いに支え合うまちづくりを目指して、住民のみなさんと社会福祉協議会が地域福祉活動をいかに推進していくかを記した活動・行動計画です。
第1次(平成17年度から平成21年度)、第2次(平成22年度から平成26年度)と続き、今回は第3次(平成27年度から平成31年度)の計画となります。

(※)「すいこれカフェ」について
 第3次地域福祉活動計画策定の一環として、市内でそれぞれの目的を持って活動している団体同士が意見交流をすることで、新たなつながりや出会い、気付きが生まれるきっかけとなる場です。「顔の見える関係づくり」をテーマに意見交流をします。
 今回が初開催です。「すいこれ」の意味→「吹田(すいた)のこれからを考える」

第3次地域福祉活動計画策定委員会開催!!

6月16日(月)、総合福祉会館1Fの社会適応訓練室にて、
第3次地域福祉活動計画策定委員会が開催されました。

様々な団体で構成されている為、いろいろな視点からの熱いご意見が頂けて、充実した委員会となりました。

今後の委員会も非常に楽しみです!!

ブログかっさい


◆「地域福祉活動計画」とは?
高齢者・障がい者・児童に限らず地域住民全ての方がそれぞれの持ち味を発揮し、互いに支え合うまちづくりを目指し、住民のみなさんと社会福祉協議会が地域福祉活動をいかに推進していくかを記した活動・行動計画です。
第1次(平成17年度から平成21年度)、第2次(平成22年度から平成26年度)と続き、今回は第3次(平成27年度から平成31年度)の計画となります。

◆策定委員会の構成員
学識経験者(大阪教育大学、大阪府社会福祉協議会)
福祉団体等(自治会連合協議会、地区福祉委員会、民生・児童委員協議会、施設連絡会、
吹田コスモスの会、ボランティア連絡会、吹田商工会議所)
福祉関係機関(吹田市役所、吹田市保健センター、吹田市学校校長会)
吹田市社協役員

第3次地域福祉活動計画の策定に取り組みます!!

吹田市社会福祉協議会では、平成22年4月「第2次地域福祉活動計画」を策定しました これは、吹田市社会福祉協議会と市内すべての地区福祉委員会が「平成22年度から平成26年度までの5年間、住民のみなさんとともに地域福祉活動をどのようにすすめていくか」を記した計画です

詳しくはコチラ!(リンク・第2次地域福祉活動計画)

今年度は、第2次活動計画の最終年5年間のふりかえりと総まとめ、かつ、次の5か年に向けた「第3次地域福祉活動計画」の策定に取り組みます

4月30日(水)、まずは、職員の心をひとつにするために「職員研修」を行いました。
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「社会的孤立をつくらない!社会福祉協議会の存在意義
       ~他職種連携と地域協働の今日的意義を学ぶ~」


大阪教育大学の新崎国広先生と一緒に学ぶ機会!
改めて、社会福祉協議会の固有性(強み)と課題を確認し、社協にしかできないこと、社協にもとめられている専門性(力)を考える機会となりました

平成26年度は、地域住民の皆さん、吹田で活動する皆さん、さまざまな関係諸団体の皆さんと一緒に、計画策定をすすめていきます


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